おはようございます。あやまめです。
いつもは土日の要約を休むのですが、今日は8/15なので作りました。

今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:15/8/15(土)】
日本に殺された人の痛恨は、悔悟など強い言葉を含む長文の戦後70年談話でも拭えぬかも。

 (マス目調整含め40文字/5分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は第三段落にある
あらためて大過に向き合って省みつつも、なおいささかの逡巡(しゅんじゅん)は拭えていないのかもしれない。

であると考え、要約を作りました。

今日の主論は第四段落の
結局こうした言葉にたどり着かざるを得ぬ現実は、あの戦争の罪深さを物語ってあまりある。

かなぁと一瞬迷ったのですが、書かれている内容の関係性上、第三段落のこの部分を主論とする方が自然ではないかと感じて、今日のような要約にしました。

皆さんはどの様に考え、纏めましたか?
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今日は終戦記念日。
世界の平和を祈ります。