今日は毎年この時期にしたいお話TAC講師に直接相談できる「個別カウンセリング」実施の紹介をさせて下さい。

※毎年言いますが、別にTACの回し者ではありません。


●受かりたいなら何でも使えばいいじゃない!

この言葉↑ は、H24年度試験で中小以外の6科目が不合格になり、それでもやはり中小企業診断士になりたいと思えた時に、頭の中に浮かんだフレーズです。

頑張って勉強をして。
受かるって信じていたのに。
でも、ダメだった。
自分で自分を否定したくなる。

今年、1次試験を突破できなかった人は、まだこのような思いを持ち続けているかもしれません。

あやまめもそうでした。
気持ちは解ります。

でも、前に進まなければ、中小企業診断士試験に合格することはできません。


●一種のショック療法の方が効果があると思う

どのようにして前に進むのか、方法は色々あります。

その中で、あやまめ自身も経験をして効果があったのが、第三者にガツンと「あんたのココはどうにかしないと、今のままじゃ受からないよ!」と言ってもらうことでした。

第三者から客観的な意見を聞いて、それを受け入れ、実行できるのかという点が、中小企業の社長さんたちに診断助言をすることが診断士の仕事です。

それであれば、診断士になろうとしている自分も、第三者からの客観的な意見を聞き、受け入れ、実行ができなければ、説得力のある診断士になることはできません。


TACでは完全予約制で、プロの講師(中小企業診断士)に『1対1』で相談をすることができます

・模試の点数
・答練の点数
・本番の点数

などなど、プロの講師があなたを客観的に判断してくれる材料を持って、どこがダメで、どうしたら合格できるのか、アドバイスを貰ってきて下さい。

そのアドバイスをしっかり実行できれば、来年の今頃は2次筆記試験への挑戦権はGETできるのではないかと、あやまめはそう思います。


9月も今日で終わりです。
明日から1歩前に、進んでみませんか?

goukaku