おはようございます!あやまめです。

先週末から体調を崩しており、勉強を休んでおりました。

今日から少しずつ体調と相談をしながら勉強を再開したいと思っています。

引き続き、宜しくお願い致します。

ということで、今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:16/6/15(水)】
これから先は日米金融政策・英国のEU離脱問題・参院選と、各国が進路の選択を迫られる。

(マス目調整含め40文字/3分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論ですが、明確に「コレ!」と言いきれなかったのですが、第二段落の

初から多事だった上半期の末らしく、これから先、見逃しがたい「決心」が控える。

と、第四段落の

忘れてはならぬが日本の有権者も来月、進路の選択を迫られる。

が同じことを言っているので、このあたりが主論ではないかと考えて40文字を構成しました。

基本的には、

「決心」

が指す言葉としては、主論の1つと判断した第四段落の

日本の有権者も

のように「も」とあることから、第三段落~第四段落に書かれている要素のどれか1つに限定されていないと判断し、第三段落~第四段落にある要素を本文から抜いて40文字に反映させています。

皆さんはどの様に考え、纏めましたか?
roadsign
直近の「決断」は東京都知事でしょうか…