こんにちは!あやまめです。
朝からいくつか診断士関連の仕事をしていたので、今の時間に今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:16/12/18(日)】
新・受動喫煙対策案はスペース・売上面で小さな店の死活問題になる為、実現化が難しい。

(マス目調整含め40文字/2分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は第四段落にある

そうした店まであまねく禁煙にできるものか、たしかに現実的には難しい話だ――などと熱燗(あつかん)を口に運びつつ思いやっていると、また隣のおやじがプカリとやった。

であると考えて、要約を作成しました。

正確に言うと

そうした店まであまねく禁煙にできるものか、たしかに現実的には難しい話だ

の部分です。

そうした店

は直前の文章である

日本の津々浦々の、茶の間みたいな焼鳥屋やおでん屋。

であることが分かりますが、さらに詳しく言えば、第三段落の

ちまたの小さな店では喫煙室設置など無理、かといって完全禁煙にすれば客が減って死活問題だと総スカンである。

が40文字に使う要素としてはヒントになると考えました。

皆さんはどの様に考え、纏めましたか?
smokingarea
私自身、子どもの頃から喉が弱い為、タバコは苦手です。

タバコ問題、今後どうなるのでしょうか?


※今日、中小企業診断士の口述試験を受けているみなさん。落ち着いて受けてきて下さいね。まさかスーツ以外の恰好で行ってないですよね?