おはようございます!あやまめです。
早速ですが、今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:17/1/15(日)】
世界経済は自由貿易に否定的なトランプ氏が大統領になる今、転換期を迎えたかもしれぬ。

(マス目調整含め40文字/6分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は第三段落の最終フレーズである

そうした流れはしかし、大きな曲がり角をむかえたのかもしれない。

であると考えて、要約を作成しました。

実は、一瞬、主論が第四段落の最終フレーズである

やはりビジネスで巨富を築いたというリカードに、コメントを求めたくなる。

ではないかと考えました。

なぜなら、今まで春秋本文を読んでいると、最終段落に主張がくる傾向が多いという特徴があるからです。

しかし、一方で、春秋本文におけるトランプ次期大統領ネタは、主張が作者の私情よりもマクロよりです。

このような前例を踏まえて、今日の主論を考えました。

(まるで過去問分析をするかのような朝でした。)

(とはいえ、正しい選択だったか自信はありません。。。)

皆さんはどの様に考え、纏めましたか?
kabu
トランプ次期大統領の本心を知りたいと思っている人、全世界に大勢いそうですね。