おはようございます!あやまめです。
昨日は新聞休刊日だったので、久しぶりの春秋要約です。

今日の日経春秋本文はこちら


【春秋要約:17/9/12(火)】
民進党は新体制発足当初から山尾議員問題等で揺らいだ為、立て直し策の行方を見ている。

(マス目調整含め40文字/4分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は第四段落の最終フレーズである

出だしから上層部がぐらつき気味の野党第1党だって、立て直し策の行方に目を凝らしているかもしれないのである。

であると考え、要約を作りました。

今までの春秋本文における傾向を見ていると、今日の様な政治批判が入る場合には、春秋本文のほとんどを政治批判を暗示させる内容になりがちです。

ですから、今日はスポーツネタとかを40文字に混ぜず、政治の話1本で40文字を作ったほうがよいので…と、私はそう思います。

過去問分析の重要性に気付く機会を得られた、今日の春秋本文かもしれませんね。

皆さんはどのように考え、纏めましたか?
花言葉ダリア不安定
(ダリアの花言葉には「不安定」があった気が…)

不安定がプラスになればよいのですが…