おはようございます!あやまめです。
早速ですが、今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:18/1/11(木)】
大学入試は今でもミス続きである為、記述式導入しても公平採点されるか誰にも分からぬ。

(マス目調整含め40文字/4分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は第四段落の最終フレーズである

その中で答案がどんな扱いを受けるのか、心配するなと誰が言えよう。

であると考え、要約を作りました。

ただ、春秋要約の基本である(と本家が言っている)因果文を作るには、

その中で答案がどんな扱いを受けるのか、心配するなと誰が言えよう。

から少し文章の構造を変えないと40文字に収まらなくなる為、少しいじっています。

また、因果の「因」部分については、第一~第三段落を「つまりどういうこと?」の視点で纏めたものを使っています。

皆さんはどのように考え、纏めましたか?
センター試験
ミスが続けば信頼なくなります。

信頼を築くには長い時間がかかりますが、信頼は一瞬で吹き飛びます。

1つ1つの積み重ね、大切にしたいものです。