おはようございます!あやまめです。
早速ですが、今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:18/1/24(水)】
平成は、各界の14歳達による活躍を鑑みると沈滞の中にも力強い歩みある時代だと言える。

(マス目調整含め40文字/5分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は、「まさにこの文章」だと言える文章は見つけられませんでした。

しかし、春秋本文全体の流れを見ていくと、第四段落について「つまりどういうこと?」の視点で纏めることで、今日の主論になるのではないかと考えました。

今日の40文字は以上の考えから纏めた結果です。

一応お伝えしておくと、40文字の軸とした文章は、第四段落の

人々は平成を沈滞の時代だったと言う。失われた何十年などと嘆きもする。しかしそういう月日のなかにも力強い歩みがあったのだ。

です。


<参考までに:60文字要約>
平成は「失われた何十年」と評されるも、各界で活躍する14歳達の才能を鑑みると沈滞の中にも力強い歩みある時代だったと言えよう。
(マス目調整含め60文字/1分で作成)


皆さんはどのように考え、纏めましたか?
希望
上手くいかないことを時代のせいにするというのも、なんだかなぁ……と思ってしまいます。

今の時代に合わせて自分なら何ができるのか。

そういうプラス思考で物事を考えていったほうが何事も上手くいくと、私はそう考えています。