おはようございます!あやまめです。
早速ですが、今日の日経春秋の要約です。


【春秋要約:18/3/23(金)】
常呂町はLS北見凱旋の日に、社会で揉まれても大切な人と帰れる世界一いい場所となった。

(マス目調整含め40文字/4分で作成)


【要約のポイント】
今日の主論は第四段落の最終フレーズである

北辺の町は早春の日、「世界一いい場所」になったはずだ。

であると考え、要約を作りました。

主論とした文章の各要素を具体化するために、第一段落の

司馬遼太郎は、「街道をゆく」のオホーツク編で北海道常呂(ところ)町(現・北見市)についてこう述べている。

と、第4段落の

進学、就職などで古里を離れても、いつか家族や恋人を連れてここに帰る。大海に泳ぎ出たサケが戻る懐かしい川のような存在かもしれない。

から要素を抽出して40文字に反映させています。

皆さんはどのように考え、纏めましたか?
カーリング
私は、ふるさとに戻ると居心地の良さと悪さと、半々感じます。

「住めば都」ということなのでしょうか……。



充実した週末になりますように!